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映画 神秘の法

はじまりましたね。
早く見に行ってくださいね。

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出雲市稲佐の浜~弁天島 (国護りの神話の舞台) 
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シナリオ

シナリオとは
現在の姿から、将来のあるべき姿 を実現する道筋のことである。

シナリオが説得力を持つためには、問題設定、問題を解決するためのイネーブラー(ツール、システム、体制、もの等、問題解決を可能にするもの)、ロードマップ(実現の道筋)が重要となる。

中国が、核で脅してきたらどうするんでしょうか?
政治家も、外務省も、防衛省も、官僚も、マスコミも、中国の脅威を退けるためのシナリオを描けるところはありません。

この本をみると良くわかる。
このままだと、近い将来、マスコミや政治家は目の前に姿を現した現実に、思考停止するでしょう。

幸福実現党には状況に合わせて選択可能な数パターンのシナリオ、イネーブラー、そしてロードマップ
これを早く見える形にしてほしい。
そう願っています。

皇室の未来を祈って

今こそ、皇室に権威が必要な時である。雅子さまにも、心を強くお持ち頂きたいと願っている。(著者あとがきより)
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一読した感想ですが、

日本が中国の植民地になるのか、それとも世界のリーダーになるのか?

もし、世界のリーダーになるのなら、皇室も繁栄しなければならない。
その鍵を握る方が、雅子さまだと思います。

この本から、大川総裁からの、雅子さまへの温かいメッセージを感じましたね。





御法話「未来を拓く悟りの力」

御法話「未来を拓く悟りの力」
で、中国に対するお話があった。

以下Liberty webより
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「習近平さんには、ぜひとも、主席に就任なされたら、『中国は、マルクス・レーニン主義を公式に放棄する。信教の自由、や、言論の自由、報道の自由、出版の自由、基本的人権の尊重、多元的な政治的意見も受け付ける。そういう国体に変える』ということを、ぜひとも勇断していただきたいと思いますし、そういう方向で当会も、言論戦や活動を活発化していきたいと思います」

 と、習近平・次期指導者に対して、自由主義圏への移行を勧めることを明言。

「弾丸一つ使わずに、世界の平和をつくってみたいと、私は考えております。トップに立つ人が考え方を変えれば、国というのは変わっていくものです」
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孫文の霊言を読んでもういちどこの内容を思い出してみると、核心をついた言葉であることがわかるでしょう。覇権主義はいけないとも、武力を使うなとも言っていない。

習近平がもっとも中国や世界の人々に知られたくないこと。そこに言及している。。。

思想の力で国が変わり、それによって世界の国々の関係が変わっていく。それは、昨年末からこのブログでも言い続けていることです。

我が意を得たり。まさにその想いを強くした御法話でした。

繁栄思考

広島の事が書いてある本でもあり、この本を読み込むことにしました。
とりあえずの目標は、77回読むこと。
現時点目標の1/3位ですか。

無限の富を引き寄せる。
繁栄の神に愛される---。
この一冊には、日本の未来を変える力がある。

目標達成してどうなったかは、また、報告したいと思います。

この世的にどんなに頭のいい人でも、幸福の科学を知らなければ、幸福の科学で勉強しなければ未来はわかりません。
現実をどんなに分析しても、それは地獄的なものを一生懸命見ているだけ。
リアリストを気取って、批判することは出来るかもしれませんが、神の考えを知らなければ、変化に気付くこともなく、これからどうなっていくかわかるはずがありません。
現実世界の変革は、あの世から力が働いている。これにそろそろ気づくべき。
地獄ばかり見ていると、変化に気付くことはできません。変化に乗り遅れ、また、地獄的な選択を繰り返し、滅びに至るだけでしょう。

政府もマスコミも、地獄的な情報はすぐ入手できるが、あの世や、信仰を否定している人が中枢にいる限り、神の考えを知ることは出来ないのです。地獄的な考えを正義だと勘違いし、間違った判断を積み重ねてきて、国民をミスリードし、国を没落させてきているのが今の状況ですね。

この本を読んで少しでも繁栄の神に近づきましょう。






エル・カンターレ祭

行ってきました。エルカンターレ祭、といっても衛星会場ですが。
仕事の都合をつけて、開始前までになんとか会場にたどり着きました。


一緒に行った息子の感想。
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歌とかすごかったね。
お話も良かった。今まででいちばん良くわかった。
ああ、僕も会場に行ってみたかった。

そういえば、最後に出撃命令が出たよね。
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みんな、仏陀に会いたくないのか?

世界に平和、繁栄、そして神の栄光あれ。

世界はHSの教えで一つになることができる。

来年はどんな年になるのでしょうか。。。


グローバルで通用する人材とは

数日前の日経新聞に日産自動車の役員の方のインタビュー記事が出ていました。

日産自動車が考えるグローバルで通用する人材とは何か?
「異なった意見や考え方を理解できる多様性があり、共通の言語やプロセス(手順)、ツール(手段)で仕事をこなし、成果を上げられる人材だ。多様性の中に、チームワークやフレキシビリティー(柔軟性)など日本の培った強みを併せ持つ人材の育成を心がけている」

この記事を見てシンクロしたのですが、御法話「幸福の科学学園の目指すもの}の中で、

英語教育の大切さ
異質な目を持つこと=神仏の目で見れる=信仰が大事

すなわち、異文化の理解(多様性)と英語力(共通な言語を使えて仕事が出来る)の重要性について、総裁は話されていました。

異なった価値観、多様性は、宗教の違いがベースにあります。
学園生は、幸福の科学の宗教教育を受けています。
幸福の科学は、異なった宗教の違いを理解できる寛容さと、それらを包含、統合する教えの体系になっています。

プロセスやツールの部分は習得はさほど困難ではないと思います。社会人になって、会社や仕事で比較的容易に習得し、使えるようになると思います。

しかし、現状の日本の学校教育を見る限り、英語力や異文化理解については、全然ダメでしょう。

学園生は、英語力、信仰(異質な文化への理解力)に加え、使命感、感謝の心を強く持っている。

グローバル企業が期待する人材の要件に対して、少なくとも日本で一番力を入れた教育が学園で行われています。それらの企業から学園の卒業生をみたとき、どう感じるか?他の学校の卒業生と明らかに違いが出てくるはずです。

学園によって、世界レベルでの教育改革、教育革命が起こる。これは、われわれが目の当たりにする事が出来る近い将来の現実かもしれません。


現代の法難④(朝日ジャーナリズムの「守護神」に迫る)

朝日を指導しているのが何者なのか、ついに明かされましたね。

民主党政権になってから、いろいろな霊言が出されていますが、今までわからなかったことがどんどん明らかになっていますね。

最近特に思うのは、左翼の活動をしている人たちいわゆる、ネットでいうところのプロ市民ですか、この人たちにも、やっと光が当たり(笑)、この人たちがやっていることが、どんどん明るみになってきているということですね。もちろん、この人たちのトップに立っている、管首相を筆頭にです。

ウソは平気でつく、自分と反対の意見は聞かない、独裁主義国家ともつながり、法律に触れるか触れないかのぎりぎりの線で、手段を選ばす、なんでもやってしまう。特定の人物にターゲットを絞り恫喝する、言うことを聞かなければ、精神的におかしくなるまで嫌がらせをする。しかも、陰でこそこそと、しつこく行動する。

教科書問題等でも、いろんな方がブログに書いていますが、そのやり方が明らかになりつつあります。
もっと光をあてて、どんなことをやっているのか、白日のもとにさらす必要があるのではないでしょうか。

幸福の科学学園の話を聞くたびに、このプロ市民という人たちの、狂信・盲信的な活動のスタンスが、どのようなものか、私にも理解できるようになりました。

このような人たちが、トップに立っていくと、旧ソ連、東欧、北朝鮮、中国などのように、自由がなく、恐怖で人を支配していく世の中になっていくことが想像できます。

彼らこそ、カルト集団と言えるのではないでしょうか。

結局、自由を奪い、恐怖で支配しようとしている人たちのことを、明らかにし、間違った点を指摘、彼らにこれ以上の悪をおこなわさせず、世の中を変革しようとしているのは、幸福の科学だけです。すなわち、自由を守るメッセージを発している団体は、宗教団体である幸福の科学だけです。

宗教に対する偏見は間違っており、彼ら左翼が、活動しやすいように、その偏見を利用しているということを、理解しなければなりません。

学園が、なぜあの場所につくられようとしているのか、この本を読んでわかったような気がします。
これを乗り越えれば、彼らのやっていることと、幸福の科学の違いが一般の人にも、明確になっていくと思います。

学園を是非とも成功させ、信者はこのことを多くの人に伝えていかなければならないですね。






















『救世の時は今』を拝聴して

本日(7月10日)、ご生誕祭ご法話『救世の時は今』を支部にて拝聴してきました。
ボランティアをやったり、お誘いした人の対応で、落ち着いて拝聴できなかったのですが、いま、思い返すと、格調高いすばらしいお話でした。
ここからは、個人的な感想です。続きは興味のある方だけどうぞ。。

続きを読む

宗教の大切さについて(続き)

宗教の大切さについて、書き足りないところがあったので、今日も思うところを書いてみます。

前回の内容は、主に日本の視点でした。

今、世界では、人権の抑圧、テロ、民族紛争(宗教対立)で苦しんでいる地域がたくさんあります。
その主な要因は以下の二つでしょう。

■唯物論の独裁主義国家
反対する者は処刑したり、殺したりすればよい。そうして一党独裁体制をつくり、自分たちの理論どうりに政治をすれば、結果的には平等な社会ができる、党のエリートたちだけで支配すれば、理想的な国ができるのだ。それがユートピアである。
しかし、現実にはそのような国は、不幸な人をたくさん生みだしています。

対して、幸福の科学が提示するユートピアとは、
一人ひとりが、神の子、仏の子としての本質を持っている ということを信じ、そのダイヤモンドのような神性、仏性を輝かせていく。また、それぞれの人が、自分の才能にあったところ(適材適所)で、見事に発展・繁栄していく、そして、個人として才能を伸ばすとともに、会社や社会、国家など、全体としても大をなしていく。

どちらが正しいでしょうか?どちらを選びますかと聞かれたら後者の方でしょう。
幸福の科学の思想が世界に広まって行けば、北朝鮮のような国がなくなっていくことになると思います。

■民族(宗教)対立
世界各地で、キリスト教対イスラム教、ユダヤ教対イスラム教などの対立が起きており、それらの地域の平和を脅かしています。
宗教が対立を起こしているから、宗教は辞めるべきという選択をするなら、それは、唯物的思想を選択することになります。それでは問題は解決しないでしょう。歴史的な経緯もあり、カルマもある。

海外の信者さんが、幸福の科学の教えによって宗教間の対立もなくすことができる。と言っていました。様々な宗教の根源なる教えが説かれている今、その教えにより、宗教対立を解消していく事ができると思います。

平和運動や様々な運動が行われていますが、従来のやり方では、問題は解決するどころか悪化しつつあるのが現状ではないでしょうか。

広島の平和運動を見ても。核兵器は廃絶されるどころか、特に日本に対して、核兵器が使用されるリスク・脅威が高まっている、これはやり方が間違っているということです。
折り鶴をいくら作っても、原爆の脅威を訴えても、平和宣言をしても、市長会議をしても、結果は出ていないということです。

問題の本質を見れば、解決の柱となるのは、宗教以外ありません。
宗教を柱とした新しい運動が世界に広がれば、苦しんでいる世界の人々を救うことが出来るでしょう。
宗教を無視したり、目をそむけていたら、決して問題は解決しないと思います。






ポジショニング

ザ・リバティ8月号のSelf branding講座⑥
立ち位置が決まると人生はもっとたのしい!
の記事を読んでふと思いました。

たとえば、民主党政権、問題あり!と批判しているとしましょう。
その批判は、破壊的なのか、創造的なのか。

それは、立ち位置が重要だと思います。

このままいくと日本はダメになる、だからなんとかしなければ。
-)これだけでは、結局、民主党と同じ土俵で戦っているだけで、彼らがやろうとしていることを破壊する方に力を注いでいるだけですね。

では、どうすればよいか。
明るい未来をしっかりと思い描き、その中で自分はどうすべきか、その中で求められている人材として何をするのか?
明るい未来を実現するために、自分のやるべきことをやりながら、その中で、民主党への批判も行う。
これが創造的な批判であると思います。

宗教の大切さについて

もう8月号が出ているので古くなってしまいましたが、ザ・リバティ7月号の憲法9条の記事の中で、宗教の重要性について述べられていました(このような記事がでるザ・リバティは、すごい!)
これはとても重要なことであると思うので、自分なりに、このポイントについて思うところを書いてみようと思います。

■全体主義を生みだすのを防ぐことができるのは宗教である。
ヒトラーのナチスに見られるように、民主主義から全体主義(専制政治)が生みだされる。これを防ぐものとして、トクヴィルは、道徳的な習俗の大切さも強調し、その第一の源泉として宗教を挙げた。
また、宗教が社会から追い出されると、国民は善悪の判断ができなくなり、マスコミに煽られた世論に政治が流されてしまう。人々を物質的な享楽の方に誘惑し、引きずりこむ。トクヴィルは宗教こそが民主主義を守る砦であると指摘した。

人間は安易な方向に流れますからね。もし、宗教を蔑視する風潮が続いていけば、道徳も軽視され、赤信号みんなで渡れば怖くない 式に悪いことを行っても平気になり、正しいものがわからなくなってしまいます。

道徳をなぜ信じれるのか?
それは根源になっている宗教の教え、たとえば悪いことをしても神様が見ているとか、地獄に落ちる等の思想を
信じれること、あるいはそのような考え方を尊重することが重要です。それで、道徳がはじめて力を持つと思います。


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「道徳の支配なくして自由の支配を打ち立てることは出来ない。信仰なくして道徳に根を張らすことは出来ない」~トクヴィル
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■自虐史観は国を滅ぼす
ヘーゲルは国家の最も大切な価値観として、愛国心を挙げた。国家に宿る普遍的な神の心を具体化して、理想国家をつくるという気概が愛国心だという。

自虐史観は、日本が悪い国、すなわち日本を形作っているものを否定しています。それは、結局、日本の価値観を形成している神道や仏教の考え方をも否定することになっています。日本では、自虐史観をベースにした戦後教育で、宗教が尊重されるところか、蔑視されるようになってきた、これが現実でしょう。

その結果
・宗教を尊重せず(信仰心なく)、結果として、道徳的価値観で自らを律することができない。
・日本は悪い国であるので、自分の命をかけて守る必要はなく、自分の事だけ考えていれば良い。
このような人々を戦後教育で大量に生みだし、また、このような人々が、最近、色々な分野で国のトップを占めてきている、これが、いま日本が混乱している、国難が起きてきている原因だと思います。

早く、自虐史観を捨て去り、少なくとも、宗教者や信仰を持つ人々が尊敬され、尊重される国に変えていかない限り、日本は、ダメになっていくでしょう。

宗教と言っただけで、思考停止になる人が日本人の大部分ですが、世の中を良くするためには、いまなぜ世の中が悪くなってきているのか?どうすればよいかそれを解決できるのか?、一人一人自分の頭で良く考える必要があるのではないでしょうか?

また、宗教側から見れば、世の中が間違った方向に進もうとしているとき、民主主義が守られない状況になった時、最後の砦として、正しい宗教ならば、正しさとは何か、なにが善で、何が悪か、人々に示す活動をする必要があるのです。
ザ・リバティが指摘するように、宗教が政治にかかわってはいけないとする考え方は間違っているわけです。すなわち、宗教が政治にかかわらなければ、民主主義は破壊されてしまうということです。

幸福の科学の活動が、一刻も早く日本で多くの方に支持されるようになることを願っています。

昨日(3月13日)の御法話衛星中継の感想

「諸行無常の風に吹かれて」を聞いてきました。

無神論の国家が完成しているのが、今の日本。
唯物論的な国家として繁栄しているようにみえるが、神仏のはからいがない物質的な繁栄は、はかないもの。
神様を信じておらず、当然神様から相手にされていない人が、国のトップをはじめ、多くを占めているということが、どの様な事を引き起こすのか、これが、現実になってくる。
民主党政権をを選んだのも国民ですから。

無神論の国家が存在を許されるのか。。。

HSの警告を無視してきた、その代償は。。。

宗教をバカにしたり、あるいは、政教分離とか偉そうにいっているが、その唯物論的な価値観を揺るがす出来事が、国民が気付くまで、相次いで起きてくるということですね。
今回の地震も警告にしかすぎません。
大都市に、マグニチュード9の直下型地震が起こったらどうなるでしょうか。

信仰がいかに大事なものか、早く気付いてほしい。そう願ってやみません。

本日の。。

ユダなり。。

生まれ変わっても同じことを繰り返すんですね。

それを悲しみながらも見守る人がいること。

いつかわかる時が来ることを待っているのでしょうね。


教育への情熱

大川隆法総裁先生 御法話 『教育への情熱』を拝聴しました。

お話の内容は、

滋賀ゆかりの

中江藤樹
馬子の200両のお話

そして、語学の天才
シュリーマンのお話

でしたね。

自分のことだけ考え、言い訳ばかりうまく、責任を人になすりつける人材をたくさん作っている今の教育を否定し、徳ある人材、世界に貢献できる人材を輩出していくことによって、世の中を良くしていく。いまどき、このような高い理想を掲げ、それを実現しようとする学校が他にあるでしょうか。

反対している人もいるみたいですが、そのような人は、結局は、幸福の科学学園の理念を否定する、すなわち、自分のことだけ考え、言い訳ばかりうまく、責任を人になすりつけるような人が増えていく世の中を肯定している、あるいはそのような世の中になっていくことに協力していることになりますね。
思い込みを排して、冷静に考えてほしいものです。



信じること

今年は、いや今年も、幸福の科学で色々なことがありました。
「宇宙の法」入門に始まり、様々な公開霊言、参院選、北海道&沖縄選挙、仏宝護持研修、ブラジル御巡錫等。。

信仰心について考えさせられた一年でした。

信仰心のないものがトップに立つとどうなるか。
まさに政治の状況がそれを表していますよね。

この世的に価値があると思われている、頭がいいとか、芸術的、スポーツの才能があるとか、それを越えて、もっとも価値のあることは、やはり正しい信仰を持つことができるということだと思います、それは、人が持つもっとも素晴らしく、価値のある能力かもしれません。

また、HSの組織についての話を最近よく聞きますが、基本は以下の二つだと思います。

エル・カンターへの信仰
法友への信頼

この二つを高めていく活動を微力ながら、来年は支部で提案、実行できるようになりたいと考えています。

ファイナル・ジャッジメント

Future Expess No.1 と月刊「幸福の科学」No.286 12月号に映画「ファイナル・ジャッジメント」のことが載っていました。

内容を読んで(観て)、びっくりしました。

これはすごいんじゃないのか。
本当に感心しました。

「霊知主義」という考え方が紹介されていたが、これはたしか、荘子の霊言に書いてあったこと、共産主義と自由主義を止揚するのが霊知主義と書いてあったと記憶しています。

そういう切り口で、映画化するとは。。
今まさに、霊知主義が必要な時代になってきていると感じています。

総裁が、鬼才と言っていましたね。
才能があって、若いということは素晴らしいことです。

映画を楽しみにしています。

宗教の復活を聴いて(雑感)

10月11日『宗教の復活』を支部にて拝聴させていただきました。

本当の正しさとはなにか?
それは神仏からきている。正しさを求めるなら、そのよりどころは宗教しかない。。
今の政治家で、正しさを求め、それに基づいて判断しようとしている人がいるのだろうか?

御法話を聴いているとき、土日にNHKで放送していた「大仏開眼」---再放送ですが---の二つのシーンを思い出してしまいました。(ドラマそのものの内容はフィクションだと思いますが)

1.知識寺で聖武天皇と行基の出会いのシーン、セリフは良く覚えていませんが、こんな内容だったと思います。

自らの力は小さく、全ての民を救うことはできないが、大仏を建立することで、慈悲の光により、全てのくにたみを救いたいと。そして、財政事情から、大仏建立に反対する吉備真備に、みんなのおもいがあればきっと実現できる、国が作るのではない、みんなの力でつくるのだと諭し、また、行基に協力するよう説得する聖武天皇。

2.恵美押勝の討伐に出発する前に、吉備真備が、大仏の前で祈り、誓を立てるシーン。

今の政府の人たちが、その念いにおいて、志において、聖武天皇や、吉備真備に程遠い感じがするのは私だけでしょうか。
残念でなりません。

神仏の心に正しさを求め、実行できることができる政治家がたくさん出てきてほしい。またそういう人たちを選ぶことができる国民であってほしい。

あらためてそう思いました。

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余談になりますが、サクセスNo.1で出ているマンガ偉人伝⑦光明皇后を読んで、TVドラマで大仏開眼をみて、御法話を聴いたので、このような感想になってしまいました。

会員の方は、マンガ偉人伝⑦光明皇后を読まれる事をお勧めします。活字が嫌いな方でもマンガなので、軽く読めます。
正しい宗教に基づいた政治が行われると、どのようなことがおこるのか。歴史に学びたいものですね。


幸福の科学の本を読むと成績がUPする‐続き

学年が変わり、クラス替えで息子(中3)の友達になったA君。

今年の6月ごろ、息子が言ってきました。
息子「A君は、幸福実現党や、ドクター中松のことをものすごく知っとる。絶対、幸福の科学の本を読んどるよ。今度聞いてみようとおもう。」

それから数週間後、
息子「A君に聞いてみたら、やっぱり読んどった。親には内緒で、自分の小遣いで本を買っとる。でも、なんか成績は良くなくて悩んどるみたいなんよ。どんな勉強しよるんか、やたらきてくるし。。。」
私「それはすごいね。でも本を読んどるんなら、成績は上がってくると思うよ。特に国語が。夏休みが終わるころから成績が急上昇するじゃないんかね。」
息子「ほんまに成績があがるんかいね。。信じれん。」

そして、先日、夏休みの終わりにあった実力テストの結果を息子が報告してきました。
息子「この前のテストのA君の成績は、すごく点があがっとった。特に国語は、クラスでトップじゃった。いままでのあいつの点から考えると、これは奇跡じゃ。。考えられん。。」
私「ほうじゃろ。。あんたより国語の点が良かったのは、自腹で本を買って読む人間と、そうじゃないのの差じゃ。」
息子「ほんまに点があがるんじゃね。。。。」

幸福の科学を縁にして、小さな奇跡は、日常的に起きているのかもしれません。
A君の将来が楽しみです。









幸福の科学の本を読むと成績がUPする?

国語の成績をUPしたければ、幸福の科学の本を読め!

これは、今年の春ごろ、息子から、国語の成績が悪いし、どう勉強すればわからない、塾の先生に聞いても教えてくれないと尋ねられた時に、私が言ったことです。

本当は成績など関係なく、本を読んでほしかったから言ったことですが、今どうなったか?

先日受けた模試の成績を見ましたが、驚きの結果が返っていました。

長男(中三)
中二までの模擬試験では、国語の点数が取れていませんでした。今回の模試では、国語は、全受験者中、10番以内の成績でした。
宇宙人に結構興味があるらしく、宇宙の法入門を読んでから、徐々に幸福の科学の本を読むようになり、急に国語の成績がUPし始めています。

二男(中一)
国語は、県で1番でした。本人は、創造の法を読んでから、漢字とか、熟語の意味が、頭の中にスッと入ってくるようになって、覚えられるようになった と言っています。
創造の法 恐るべし!

学校の成績で悩んでいる方やその親御さんは、ぜひ本を読むことをお勧めします。

奇跡が起こるかもしれませんよ。




7番目そして7周年

クイズです。
2010年8月22日は、何の日でしょうか?


答:広島支部精舎落慶7周年記念日です。

聞くところによると、7番目に出来た支部精舎だそうです。

女神が集い、数々の支部を分光してきた母なる支部。
初めて訪れる人は、礼拝室の精妙な波動に驚くとか。。。

これからも地域の光となり、輝き続けてください。





未来創造の経済学①

「未来創造の経済学」の読後に感じたことを、書いてみたいと思います。
話が長くなるので、第3章(シュンペーター)だけですが。。。

P135
馬車全盛の西部劇の時代に「大陸横断鉄道を敷く」といったら、最初はだれもが「ばかげている」と思ったはずだ。「馬車のほうが、いいにきまっている。...」

結局、いまの延長線上でやってもダメなんです。遺伝子を改良して最高の馬を準備し、最高の技術を使った馬車を創っても、鉄道には負けてしまうわけです。


P138
「幸福実現党は、国家としての『新しい富の創造』に全力で取り組む。未来に富を生むような、産業あるいは発明・発見に対して、積極的に支援する」ということを、はっきりというべきだ。

未来産業の芽になるもの。。これについては、徹底的に調べ、データベース化しておくべきでしょう、どんなシーズ(種)があるのか?それは誰が研究しているのか等。きっと信じられないくらい出てくるはずです。
幸福実現党としても、持っておくべきだと思います。一般の人への説得力が違ってきます。

その昔、トヨタがハイブリッド自動車を開発するにあたり、日本中を回って、すぐれた技術を持つ企業を調査したということを、トヨタの人から聞いたことがあります。それが、ハイブリッド車をいち早く量産化できた大きな要因の一つであるともいわれています。また、そのときトヨタの目にとまった、センサーを製造していた小さな会社(町工場)は、今や、モーターのセンサーの製造・開発で世界的な企業になっています。


P140
だから、イノベーションに次ぐイノベーションなんだ、これをやらなければならない。

先ほどの馬車の例がありましたけど、今の延長線上でいくらいじってもダメなものはダメなんですね。新しい発明・発見で、現状の矛盾に見えるものを、ブレークスルーにより、新しい段階に引き上げ、新たな発展を可能にすることが重要です。
そのためには、イノベーションを可能にするもの(発明、発見、新たな技術、新たな手法)を常に探し求めなければなりません。

第3章の第1節がここまでです。第2節はその②で書くことにします。下の記事を見てください。


霊性と教育-公開霊言 ルソー・カント・シュタイナー

神仏や霊的存在、あの世を否定する教育学は間違っている。真実を基礎とした霊性あふれる教育が、熱く語られなければならないのだ。--あとがきより

-----------------------------------
神仏や霊的存在、あの世を信じない人たち、それは、もはや人間ではなくて、動物です。
命も大切にできないでしょう。
うそも平気でつけるし、人をだましたり、陥れたりすることもできるでしょう。
自分よりすぐれたるものの存在を認め、謙虚に努力精進したり、礼儀作法を守ったりすることもできなくなるでしょう。

いま、日本の教育界がやっているのは、動物的な人を教育によって生産していることです。

すでに、総理大臣もけもののような人がなってしまいましたね。

この本ですが、非常に考えさせられる本だと思いました。特に、左翼的思想に影響を与えているといわれているルソーの思想ですが、

・自然に帰れ
本来持っている人間としての輝きを取り戻せ、ということであり、決して、原始人に帰れ(動物みたいになれ)と言っているわけではなく、人間を神の子として認めるという、前提条件があって初めて成り立つ考えです。

・一般意思
神の意志があるということを認めた上で、出てきた思想でしょう。

左巻きの人たちは、自分に都合のいいところだけ取ってきて利用しているようにしか見えませんね。

また、カント、シュタイナーとも、スエーデンボルグを評価しています。この世的な能力と、霊的な能力の両方をもっており、2倍の能力があったと。
大川総裁先生は、更にそれをスケールアップして持っていらっしゃる方です。
信者や会員の方は、幸福の科学で学びと実践を行うことにより、2倍の能力を今磨かれていると言うことかもしれませんね。
私も頑張りたいと思います。

話は変わりますが、
'一般意思'を情報という武器で、操作できるようになったマスコミ。
もう、自分たちは、神以上の存在であると思っているんじゃありませんか。
'神の意志’は明らかに、別のところにあります。もっと、謙虚になるべきでしょう。

今日は、投票日ですが、どうなりますかね。少なくとも、動物のような党には入れてほしくないものです。

我がHRPはどうでしょうか。最低でも、4ぐらいは期待しているのですが。。。






もっと怒れ!

『最大幸福社会を実現せよー天照大神緊急神示ー』を支部で拝聴して以来、個人的に思っていました。HRPはもっと、怒るべきではないのか、と。(上品にいえば、もっと明確で強烈なメッセージが必要)
先日行われた政策説明会も、奥歯に物が挟まったような上品な演説に、これではダメだろと家族に対して愚痴を言っていた私でした。

しかし、今日の横浜アリーナの御法話を聞いて、すっきりしました。一刻も早く、空き缶を場外に蹴りだして、愚かな事態が起こることを防がなければいけませんね。
だが、ちょっとまてよ、、、
HRPの人(サポーターも)しっかりせんといけんよ。
いつも総裁が出てこられるまで、ボーっとして、攻め手が遅れているんじゃないのか?

まあ、私ごとき末端の人間が言うようなことではないかもしれませんが、何か降りてきたら、行動に移すための、感度とスピードが不足しているように見えるのは私だけでしょうか。


話は脱線してしまいますが、今日の御法話で個人的に印象に残ったのは
-文明実験を終わらせる
-日本は世界のリーダーになる(この教えをひろめるために)
ですね。

「未来は我が言葉の上に創られていく」

これを信じて頑張ります。

ちなみに、御法話を拝聴された、一般の方に話を聞きましたが、「消費税のところは今まで誤解していました。あげないといけないと思っていました。今回のお話を聞いて良くわかりました。」と言われていました。

安倍晴明/賀茂光栄(かものみつよし)の霊言

安倍晴明/賀茂光栄(かものみつよし)の霊言を聞いた。
内容に衝撃を受けましたね。ここまで明らかにして良いのかと。。。
聞いていない方は、是非拝聴してください。それもできない方は、本が出るでしょうから、それを読んでください。
創造のパワーが、徐々に明らかにされていく様な気がするのはわたしだけでしょうか。

そういえば、サミットで大活躍の管総理

○ 李(イ)明博(ミョンバク)大統領
× イ・ミョンビャク大統領

○メドベージェフ大統領
×メドメージェフ大統領

○エマージング・カントリー(新興国)」
×「エマージェンシー・カンパニー(緊急会社?)」

○「G8」
×「G7」

これ以上間違えないでくださいね(笑)。

また、「これから日米同盟をより進化させていくことが重要だ」などど、心にもない発言をしたらしい。

消費税を上げる前に、メダカでも焼いて食べて、景気回復の方法を勉強してください。

やっぱり、この2冊の本が出たのが効いてきているんですかね。封印されつつあるような。少なくとも、彼の体の周りに、矢が刺さってきて、身動きが出来なくなってきているように感じるのは私だけでしょうか。。








菅直人守護霊の霊言

を聞こうと思っていたが、支部でいろいろ話を聞くうちに、嫌悪感すら覚えたのでやめました。

あいた口がふさがらず、あごがはずれそうになった。
あまりのバカさに笑ってしまった。
日本は大丈夫なのか、こんな人を総理に選んで。
本当に悪人じゃ。
等など。

以下、嫁さんとの会話

->女の立場で考えると、あの人の奥さんとか、愛人だった人は、死んでから、恥ずかしくてあの世で居場所がないんじゃないのか?まあ自分が女だったらそれ以前に気持ち悪くて近づかないけど。

->まあ似たような人が奥さんとか愛人になるんじゃないん。
奥さんが 選挙ほど楽しいものはない。人の悪口がいえるから とTVで言っていたよ。

まったく、総理にお似合いな奥さんですね。
霊言を聴く前に、あごがはずれそうになりました。

富国創造論

幸福の科学のシンパの方が、きちんとした紹介をされているので、私は、この本の中で、あえて一つだけ、気になる点について書いてみようと思います。

上杉鷹山公の霊示で、中国のバブル崩壊、大不況のことが少し書かれていましたね。
人ごとではありません。中国に投資して、収益を稼いでいる企業は多いですから、かなり痛手を被ることになります。さらには、経済のことがまるでわからない人が総理になっていますから、経済に対する打ち手がとんちんかんで、更に世界的な不況になる可能性があるのではないでしょうか。
本当に緊張しますね。大企業も、中国一辺倒でなく、インドや、南米、南アフリカに手を打っているところは、回復が速いでしょうけれども、そうでない企業は危ないんじゃないんでしょうか。

まあ、もっとも、一番痛い目にあうのはマスコミでしょうけれども。リーマンショックで今の状況ですから、連続パンチで立ち上がれなくなるでしょうね。
マスコミ業界の人は、この本をじっくり読んで、国民をミスリードしてきたことを反省すべきでしょうね。大不況が来てからでは遅いですよ。


日米安保クライシス

鳩山総理の判断で、とりあえずクライシスは回避できました。ただしこれからどうなるか、油断はできません。

この本、読んだ後思いましたね、丸山眞男、こんな感じのおっさんたくさんいるんじゃないかと。
高学歴で、大会社の役員や高級官僚、大学教授で社会的地位も高い人によくいるタイプの人と同じような雰囲気、話をした時に感じるあのいやな感覚を思い出してしまいました。

私が感じるその人たちの特徴は
1.人の判断基準は、頭の良し悪し
ここでいう頭の良し悪しとは、学校のお勉強ができたかどうかです。
2.あの世とか宗教の話になると否定する
突っ込んで質問したりすると、おまえは頭がおかしいんじゃないかというような態度で、怒り出したりします。
あの世とか、宗教の話になると、突然、フルフェイスのヘルメットをかぶって、何も聞かないというような感じですね。
3.宗教を否定する割には、道徳心がある
なぜか、小さな道徳心は持っています。神仏を否定するのに、どうしてそれが信じれるのか、逆に聞きたいくらいです。

さらには
4.朝日新聞を読んでいる

こんな感じでしょうか。

人間を、この世的な価値基準のみで判断しようとする、その価値基準も学校のお勉強の成果が大きな部分を占めている、それって小さすぎないか?
なぜ、自分がそのような判断をするのか、価値観を持っているのか、またそれが本当に正しいものなのか、深く考えたことがないのでしょう。

人間の価値基準を深く考えていくと、結局は宗教的なもの、さらには、信仰心につながっていくのではないでしょうか?

宗教的なものを否定する人の価値観は虚しいものですね。この霊言を読んでつくづく感じました。








シュンペーターの霊言

まさか、このお方の霊言を聴くことができるとは。
こんな時が来るとは思ってもみませんでした。
涙ものです。まさに奇跡の時代。

ケインズ、シュンペーター、上杉鷹山、ハイエク、二宮尊徳、そしてP.ドラッカー

いま、公開されている(経済系の)霊言です。

それにしても、シュンペーター先生の霊言は良かったです。
若い人は、(できれば、創造の法と社長学入門を読んで)ぜひ聴くべきです。

 話はかわりますが、会員の方で、エンリル、レプタリアンの存在が許されていることがどうも納得できないという方は、ゾロアスター、9次元如来マイトレーヤーの霊言とシュンペーターの霊言をあわせて聴いてみたらいかがでしょうか。
私は、少し理由がわかりました。これも、ささやかですが、イノベーション、霊言での異種結合になりますかね。

発展と進化、創造と破壊、調和と不調和、均衡と不均衡、そしてイノベーション
光、闇と、その両方を持つもの。
天国、地獄と、その区別がない霊界。

しかし、エンリルはうそつきですね。
ゾロアスターは仲間でも何でもなく、むしろ、エルカンターレが派遣した対エンリルのディフェンダー。
人類を滅ぼしてよいとも言っていませんでした。
ゾロアスター、9次元如来マイトレーヤーとも、エルカンターレ文明の実現に大きくかかわっておられる方のようです。

鳩山一郎の霊示

内容を少しだけ教えてもらった。
暗い世界から孫を指導している。孫は大変良くやっているそうだ。
また、日本のことはどうでもいいらしい。
元祖友愛ですから。。。
本当に救いようがありません。
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プロフィール

Author:ヒカリアン
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生まれも育ちも広島、今も広島に住んでいる平凡な会社員です。
プロジェクトマネジメントに興味あり。幸福の科学の会員です。
発想はグローバルに、理解はコンセプトから、を心がけています。

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