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Are You Happy? 6月号

最近、アー・ユー・ハッピー?が面白い。これも、編集長の力でしょうか(進化の神は偉大なり)。

今月号を見ましたが、宇宙人のところもイラストや、表でシンプルにわかりやすく説明してある。
ザ・リバティと比べてみると面白いですね。

あなたの 過去世はどんな人 のチャートは、家族みんなでやってみました。

ちなみに私は、Eでございました。
みなさんはどのタイプでしたか?

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大川隆法総裁 来広

大川隆法総裁の来広が決定したそうです。

日時:5月8日(土)14:00~

場所:広島国際会議場

広島の皆さん、是非拝聴してください。

ものごとの優先順位がわからない人たち

普天間基地の問題。県民集会の様子がTVで報道されていた。主催者発表で9万人(発表も中国的)。
広島でも、昨日集会が行われていたそうだ。

この人たちは、安全がただで手に入ると思っているのか?
国の安全保障は、優先順位がもっとも高いこともわからないのか?
世界の歴史を見てみよ。
いや、現在の世界を見てみよ。
日本をチベットのようにしたいのだろうか?
自分の国がなくなったらどうなるか考えたことがあるのだろうか?

偏向報道著しい、マスコミにも怒りを込めて言いたい。

あなたたちは正しいことを行っていると思っているのでしょうが、
その行動で、引き起こされる将来の悲惨な出来事について考えないと大変なことになります。
死んでから責任をとることになるでしょう。
いろんな人の恨みをうけるでしょう。
いろんな人の不幸な人生を見ることになるでしょう。
あなたの子どもや孫たちも、さらにその子どもたちもその中に入っているでしょう。
後悔の念に悩まされることになるでしょう。
少なくとも、日本という国が、悲惨な状況から、普通の国に戻るまで、何十年、いや何百年かかるかわかりませんが、その間、苦しい状態におかれるでしょう。その後、生まれ変わることができても、その償いは計り知れないほど大きいです。

この本でも読んで回心しなさい。。








loopy hatoyama

ワシントンポスト紙に "increasingly loopy," と書かれた鳩山総理。

loopyって日本語に訳すと、くるくるパー、じゃないか。

鳩山総理は、ますますくるくるパー度が増していると思われている。

あんたの国のトップは、くるくるパーと言われて、ああ、全くその通りです、良く言ってくれました、としか言えないのは情けない。

いい加減、日本国民も早く気付いてほしいですね。

人材の発掘

組織を発展させるためのキーは、人材(人財)にあるとよく言われます。
少し前に、地域密着型の商店を経営している社長さんと話を聞する機会がありました。
田舎なんだけれども、地元のニーズに合わせ、いろんなことを手掛け、売上も利益も考えられないくらい多い。店も数店舗出しています。

その社長さんに質問してみました。
どうやって、従業員やパートさん(お店を任せることができる能力のあるパートさんです。)を、失礼ですがこんな田舎で確保できているのですか?
それで返ってきた答えは、
とにかくいろんなところへ出て行って、地域の世話役を引き受けたり、自分で町おこしの企画をしてたくさんの人と会い、言動や行動を観察し、時には、ボランティアの仕事を頼んだりして、仕事を任せられる人かどうか判断し、これはと思う人を採用するそうです。
田舎なので、一旦採用して、仕事ができないからやめてもらうということができないので、そのようにしているとのことでした。

比較的小さな組織で、発展を実現していくための一つのやり方ですね。
なるほどと思ったヒカリアンでした。





危機に立つ日本

4月18日の御法話『危機に立つ日本』講義&「質疑応答」を聞いてきました。
「危機に立つ日本」の本、英語のタイトルは、Japan on the verge of crisis となってます。the verge of ,すなわち、いま、沈没寸前、破滅寸前の状況に日本はおかれているということです。

鳩山首相の話もありましたが、こんな首相を選んだ日本人は本当に愚かです。
ワシントンポスト紙に、不運で愚かな首相と書かれていたようですが、本当にその通りですね。

アメリカは、日本に対して不快感を持っている。では、日本に対する嫌がらせとして、どこを攻撃するのが効果的か?
まずは、日本を分析してみる。経済的な成功が日本の強み、それであれば、その象徴のようなところを攻撃する。これは、トヨタでしょう。
これでもわからなければ、次の手を繰り出してくるはずです。次はどこでしょうか?いやがらせはどんどん、ヒートアップするはずです。

欧米人は、狩猟民族ですから、山の上から360度見回して、獲物のいそうなところを探し、探し当てたらそこに集中するのです。対して農耕民族は、目の前の土地しがみつき、まわりを良く見ずに、作物を育てていこうとします。
鳩山首相は、アメリカに留学したことがあるのに、そのようなアメリカ人の考え方も理解ができないし、ましてや、全体を俯瞰して物事を考えることができないように見えます。

いま、気づいて、軌道修正すれば、なんとかなるかもしれません。でもわかっていないようです。安全保保障は最優先事項であることや日本が置かれている安全保障上のリスクが理解できていない。ほんとうにこの人は、救いようがありません。

もう、大中華帝国の足音が聞こえてきています。彼らの黒い野望をくじくことができるのか?それとも日本がチベットのようになり、更に世界も、自由のない唯物論の国に蹂躙されてしまうのか。。
総裁は、未来を変えるのは、人材にかかっているといわれました。そのような人材が、眠っているのなら早く出て来てほしい。これは心からの叫びです。
大中華帝国とその指導者については、チャーチルの霊言で明らかにされるようですが、こちらも必聴ですね。

相撲に例えれば、日本は、徳俵に足がかかり、押し出される寸前の状況、それを考えれば、適材適所で、現時点、必要とされる能力を持つ方が幸福実現党の党首になり、戦っていかなければならないはずです。
今回、幸福実現党の党首が交代されました。でも、状況を考えれば、党首交代は逆に必要なことかもしれません。


4月11日御法話『宇宙人との対話』

昨日、御法話を拝聴しに支部へ行ってきました。
とはいえ、家の中では、ウンモ星人のような立場に置かれているので、成り行き上、子どもの面倒を見ながら聴くことになってしまいました。したがって、全てきちんと聴けたわけではありませんが、良く考えると衝撃的な内容でしたね。

1.キリスト復活の秘密
2.オフェアリスの秘密
3.恐竜の起源
4.ドゴン人の秘密

おまけ
5.セクシーなレプタリアンとは

進歩、科学技術、精神性、調和だけ伸ばすことを神様はよしとはしない。行き詰ってしまう。
それを解決する鍵は地球にあるのでしょう。

聞けば、今回の御法話で、今年には入ってから65回目の御法話/霊言になるとのこと、2回/3日以上のペースになります。すごい情熱です。その情熱にこたえることができているのか。。
対話が終わり、総裁が演題から去られる時に振り向かれましたが、その姿を見た時、本当に泣けてきました。


話は変わりますが、レプタリアンは、宇宙的なスケールの狩猟民族であることも理解できました。

続きを読む

息子の塾選び

家の公立中学の3年生になった息子の話です。
受験生なのに全然勉強しない、家ではネットでゲーム三昧。現状、学校のテストではそこそこ良い点数が取れているようですが、逆に、そういう状態なので、このままでは、地元のトップ校はもちろんダメ、2番手校も怪しい、3番手校に行ければいいか、というような状態になってしまうように、私には見え、危機感を感じていたのでした。
業を煮やした私は、とうとう彼に怒り爆発、勉強したくないなら、高校など行かずともよい、自分でこれからどうするのか考えて私に報告するように、ときつく言い渡したのでありました。

そもそも彼と彼の周りの同級生の価値観・態度はこんな感じでしょうか。
1.努力する=地味=かっこ悪い。
2.適当にやればなんとかなるさ、みんな適当にやっている。
3.勉強しなくてもテストでそこそこ点をとればいんじゃないのか。
4.先生を冷静に見ており、嫌いな先生に対して、いろいろ批判し、さらにその先生の科目も嫌いになる。

息子と私を比べると、地頭、体力すべて彼の方が優れているのに、頑張らず、目標も低く設定、また勉強においては、プロセスを重視せず、結果のみにこだわるその姿が、全く残念でならないのですが、まあ、仕方がないんでしょうか、今はあきらめております。こればかりは本人が気付かないとダメですから。

ということで、それから一週間後、彼は、私のところへ、XX塾に行きたい、ここなら頑張れるかもしれないので通わせてほしいと言ってきました。
彼なりに友達にきいて、調査し、選んだようです。

ということで、彼の意向を尊重して、その塾に通わせることにしました。

入塾時の塾長との面談の時感じたのは、学校の先生と勉強に関する考え方の落差が大きいのではないかということです。

1.目標設定の重視
2.子どもの可能性を信じること
3.指導方法の研究、入試に関する情報収集
4.そして、仕事に対する情熱

中学校の担任の先生と何度か三者懇談で話したことがありますが、上述のポイントにおいて、余りにも差がありすぎるんじゃないのかと感じています。

ちなみに我が息子の通う中学校は、周辺の公立中学校と比べて、学力レベルが低いとのこと。当たり前の話ですが、塾は、生徒が通っている中学校の定期テストの問題は、必ず分析し、年度や中学校別に比較していますね。問題がある先生は、塾に聞いてみるとわかります。
私も以前、息子が一時期通っていた塾で、子どもが文句を言っていた先生の教科について、質問したことがありますが、一発で答えが返ってきますね。
私:「うちの息子の▲▲教科の中学校の定期テスト問題はどうですか」
塾:「大変かわっていますね、いろいろ問題がありそうです」
こんな感じです。

また、広島市内の公立高校は、学区外からの受験が可能になったため、市内中心部の3校に人気が集中して、この数年、難易度が大幅にアップしているとのこと。この傾向はこれから続く。

ちなみに、塾長との三者面談を受けた息子の感想は、「あの先生は、お父さんと同じことを言っていたね」でした。わかっとるんなら、日ごろの態度をかえろよ と文句を言いたくなりましたが、そこは受け流しておきました。まあ一年後、どこかの公立高校に合格してくれればいいのですが、どうなるんでしょうかね。

嫌われる日本人の行為とは

資料を整理していたら、少し昔に受けにいった異文化の勉強の資料が出てきました。
その中で、ビジネス上、西欧人から嫌われる日本人の態度が何項目かありました。
興味深い内容だと思うので、書いておきます。

1.会議や討論の場で黙っている
2.YESと言いながらも同意はしない
3.あることを言ったあとで全く別のことをいう
4.了承しておきながら、後で文句をいう

こんな日本人たくさんいますね。
首相からしてあてはまるじゃないですか。

ちなみに、この講座を受けたとき、パーソナルプロファイリングのテストがあり、ヒカリアンは、日本人の価値観と全く違った傾向を示していました。

ちなみに日本人の価値観とは、

1,調和を求めるコミュニケーション
2.階級・社会的地位、形式を重んじる
3.自分の周りの状況に合わせて行動を変える(周りに流される)
4.表の顔を重んじる
5.人間関係やグループを志向する

だそうです。

私は、何人?ひょっとして宇宙人?
宇宙人の方がカッコいいじゃないか、と最近思うようになっております(笑)。
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プロフィール

ヒカリアン

Author:ヒカリアン
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生まれも育ちも広島、今も広島に住んでいる平凡な会社員です。
プロジェクトマネジメントに興味あり。幸福の科学の会員です。
発想はグローバルに、理解はコンセプトから、を心がけています。

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