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ファイナル・ジャッジメント

Future Expess No.1 と月刊「幸福の科学」No.286 12月号に映画「ファイナル・ジャッジメント」のことが載っていました。

内容を読んで(観て)、びっくりしました。

これはすごいんじゃないのか。
本当に感心しました。

「霊知主義」という考え方が紹介されていたが、これはたしか、荘子の霊言に書いてあったこと、共産主義と自由主義を止揚するのが霊知主義と書いてあったと記憶しています。

そういう切り口で、映画化するとは。。
今まさに、霊知主義が必要な時代になってきていると感じています。

総裁が、鬼才と言っていましたね。
才能があって、若いということは素晴らしいことです。

映画を楽しみにしています。

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今できること

ささやかながら、選挙活動の応援などしていたので、ブログの更新ができませんでした。久しぶりの記事です。

最近、今、自分に何ができるのかを考えています。
このままいくと、高い確率で、日本が中国の支配下におかれてしまうでしょうね。それが判るのが、後2年。
宇宙戦艦ヤマト風にいうと、残された時間は、約750日。

しかし未来は変えることができるはず。今、正しい選択、行動をすることによって変えることができます。
皆さんも、なにか行動を始めませんか。ブログでも何でもいいと思います。中国の支配下になり、言論統制の社会になったら、ブログなんかとてもかけるものではないでしょう。そう思えば、ブログなども内容を気にせず、自分の信念に基づいて、書いていけばいいと思います。
一日、一時間、時間を使えば、あと750時間あります。

ところで話は変わります。ヤマトつながりの話です。先日、呉の大和ミュージアムに行った知人の方からお土産を頂きました。
そのお菓子の包み紙に、五省(ごせい)が書かれていました。呉の大和ミュージアム~江田島の海軍兵学校(海上自衛隊幹部候補生学校)に行くチャンスのある方は、是非、五省のことを頭の片隅にでも置いておき、見学されるといいと思います。
漢字のお勉強もかねて、以下に書いてみます。

一、至誠(しせい)に悖(もと)る勿(な)かりしか
真心に反する点はなかったか

一、言行に恥づる勿かりしか
言行不一致な点はなかったか

一、気力に缺(か)くる勿かりしか
精神力は十分であったか

一、努力に憾(うら)み勿かりしか
十分に努力したか

一、不精に亘(わた)る勿かりしか
最後まで十分に取り組んだか

総理以下、今の民主党政権の幹部には、毎晩唱和してほしいと思いましたが。
まあ無理でしょうかね。。

歴史に堪える対応

この、自らが神になったような発言に、無神論者の本質を見た気がしました。

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「歴史に堪える対応」首相、尖閣衝突で自賛
 衆院予算委員会は10日午前、尖閣諸島沖の中国漁船衝突を巡る映像流出事件などを受け、菅首相と関係閣僚が出席して、外交・安全保障や情報管理などに関する集中審議を行った。

 菅首相は中国漁船衝突事件への政府の対応について、「100点満点とは言わないが、冷静に対処したということで、歴史に堪える対応を現在もしていると思っている」と述べた。

 民主党政権発足後の日米関係については、「一時期、若干の不安定さはあったが、信頼関係は回復し、同盟深化ということで話し合いが進む段階に来ていると思う」との認識を示した。

読売新聞 11月10日(水)
------

畏れるものがなければ、その場限りの軽薄な言動も平気で言える。
嘘も平気でつけるだろう。
もし、少しでも神仏を信じているのなら、このような傲慢な言動はできないはず。

本当に情けない人が、首相になっている。

そう思うのは私だけでしょうか。。。

世界皇帝をめざす男

新型マルクス主義で世界を征服する。
黄色人種は全て支配下に入ってもらう。
アフリカも同じく支配下に。
言語は一つでよい。
体制維持に邪魔なものは認めない。

強大な軍事力をバックにした、唯物的な世界観。これを実現しようとしているわけです。

たぶん、大部分の人は、気づいていないでしょうが、もうすぐ、
①唯物論
②反対の価値観(幸福の科学)
の選択を迫られる時がくるでしょうね。

①を選択した場合、上述の大中華帝国の思想を越える考え方はないわけですから、日本は滅び、大中華帝国の支配下に、
②を選択した場合は、生き延びることができるし、大中華帝国から、アジア、アフリカの人々を救うことができると思います。
唯物論と対極にある世界観を示すことができているのは、幸福の科学だけです。

別に幸福の科学の信者にならなくても、幸福実現党に票を入れることはできるわけですから、選択肢としてはハードルは低いはずです。

国民の皆さんが、これから誤った選択をしないよう祈るばかりです。

この本を読んでみるべきでしょうね。







尖閣ビデオ流出

やっと流出という形で出てきたが、肝心の船長の拿捕のところはないのが残念。

一連の政府の対応にはあきれて、ブログに書く気もならなかったのだが。。。。

そもそも、議論を行うには、事実をベースにして行うことが基本。ビデオがあるのなら、即公開して、それをもとに中国と淡々と交渉すればよいだけのこと。

APECに配慮してと言っているが、この問題で中国が出席しないということになると、国際社会で、中国の異常さが明確になるだけで、中国にとってメリットはない。責任ある国として、世界から認められないだけ。。APECを上手く利用して、交渉すべきであっただろう。中国へ踏み絵を迫るチャンスだったのに、みすみす逃してしまうだらしなさ。。

日本政府は全ての判断を誤っている。交渉事の基本的なこともわかっていない管と仙石。
国民は怒っていないのでしょうか?

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プロフィール

ヒカリアン

Author:ヒカリアン
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生まれも育ちも広島、今も広島に住んでいる平凡な会社員です。
プロジェクトマネジメントに興味あり。幸福の科学の会員です。
発想はグローバルに、理解はコンセプトから、を心がけています。

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