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霊性と教育-公開霊言 ルソー・カント・シュタイナー

神仏や霊的存在、あの世を否定する教育学は間違っている。真実を基礎とした霊性あふれる教育が、熱く語られなければならないのだ。--あとがきより

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神仏や霊的存在、あの世を信じない人たち、それは、もはや人間ではなくて、動物です。
命も大切にできないでしょう。
うそも平気でつけるし、人をだましたり、陥れたりすることもできるでしょう。
自分よりすぐれたるものの存在を認め、謙虚に努力精進したり、礼儀作法を守ったりすることもできなくなるでしょう。

いま、日本の教育界がやっているのは、動物的な人を教育によって生産していることです。

すでに、総理大臣もけもののような人がなってしまいましたね。

この本ですが、非常に考えさせられる本だと思いました。特に、左翼的思想に影響を与えているといわれているルソーの思想ですが、

・自然に帰れ
本来持っている人間としての輝きを取り戻せ、ということであり、決して、原始人に帰れ(動物みたいになれ)と言っているわけではなく、人間を神の子として認めるという、前提条件があって初めて成り立つ考えです。

・一般意思
神の意志があるということを認めた上で、出てきた思想でしょう。

左巻きの人たちは、自分に都合のいいところだけ取ってきて利用しているようにしか見えませんね。

また、カント、シュタイナーとも、スエーデンボルグを評価しています。この世的な能力と、霊的な能力の両方をもっており、2倍の能力があったと。
大川総裁先生は、更にそれをスケールアップして持っていらっしゃる方です。
信者や会員の方は、幸福の科学で学びと実践を行うことにより、2倍の能力を今磨かれていると言うことかもしれませんね。
私も頑張りたいと思います。

話は変わりますが、
'一般意思'を情報という武器で、操作できるようになったマスコミ。
もう、自分たちは、神以上の存在であると思っているんじゃありませんか。
'神の意志’は明らかに、別のところにあります。もっと、謙虚になるべきでしょう。

今日は、投票日ですが、どうなりますかね。少なくとも、動物のような党には入れてほしくないものです。

我がHRPはどうでしょうか。最低でも、4ぐらいは期待しているのですが。。。






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Author:ヒカリアン
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生まれも育ちも広島、今も広島に住んでいる平凡な会社員です。
プロジェクトマネジメントに興味あり。幸福の科学の会員です。
発想はグローバルに、理解はコンセプトから、を心がけています。

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