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祈願のはなし

今年も気がつくとあと1カ月とちょっとになってしまいました。
忘れないうちに、書いておきたいことがあります。祈願の話です。
幸福の科学の祈願を今まで何度か受けさせていただいていますが、信じられないことがたくさん起こってています。これは、今年あった出来事の一つです。

それは、今年の春先の頃でした。母がいわゆる老老介護で胃の調子が悪くなり、ついには、血を吐いてしまう事態に至ってしまいました。
すぐ病院にいったのですが(かなり大きな病院)、検査は2週間後ということになりました。
しかし、母は、知り合いに内視鏡検査の上手な病院はないかと聞いて回り、知り合いの方に教えてもらった病院に急ぎ行くことにしました。

このとき、東京正心館の強力病気平癒祈願を申し込みました。
祈願の日は病院に行く日と重なりました。

さて、病院での検査の日を迎えました。ちょうど祈願が始まる前に、検査が始まる予定でしたが、前室で検査の準備をしているとき、突然、部屋を仕切っていた、ついたてが倒れ、薬等が散乱し、辺りは悲惨な状況に。。この後片付けのために、検査の開始時間は大幅に遅れ、祈願が終わったあとに検査となりました。

検査の結果はどうだったでしょうか?
内視鏡で胃・腸をくまなく見てもらったのですが、結局どこも異常ありませんでした。

母は病院の先生から、写真を見せられ、本当に胃が痛いんですか?そんなわけないでしょう と言われ、何も言えなくなってしまったそうです。

結局薬も貰わず病院を後にしました。

不思議なことに、病院に行くときは胃が痛いと唸っていたのですが、帰るときは、なんともないと言っていました。

この手の話は、理解できない人にはいくら話しても理解してもらえないのですが、まあ、わかる人には、わかっていただける話だと思います。。。
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ヒカリアン

Author:ヒカリアン
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生まれも育ちも広島、今も広島に住んでいる平凡な会社員です。
プロジェクトマネジメントに興味あり。幸福の科学の会員です。
発想はグローバルに、理解はコンセプトから、を心がけています。

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