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御法話「未来を拓く悟りの力」

御法話「未来を拓く悟りの力」
で、中国に対するお話があった。

以下Liberty webより
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「習近平さんには、ぜひとも、主席に就任なされたら、『中国は、マルクス・レーニン主義を公式に放棄する。信教の自由、や、言論の自由、報道の自由、出版の自由、基本的人権の尊重、多元的な政治的意見も受け付ける。そういう国体に変える』ということを、ぜひとも勇断していただきたいと思いますし、そういう方向で当会も、言論戦や活動を活発化していきたいと思います」

 と、習近平・次期指導者に対して、自由主義圏への移行を勧めることを明言。

「弾丸一つ使わずに、世界の平和をつくってみたいと、私は考えております。トップに立つ人が考え方を変えれば、国というのは変わっていくものです」
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孫文の霊言を読んでもういちどこの内容を思い出してみると、核心をついた言葉であることがわかるでしょう。覇権主義はいけないとも、武力を使うなとも言っていない。

習近平がもっとも中国や世界の人々に知られたくないこと。そこに言及している。。。

思想の力で国が変わり、それによって世界の国々の関係が変わっていく。それは、昨年末からこのブログでも言い続けていることです。

我が意を得たり。まさにその想いを強くした御法話でした。

「『財務省のスピリチュアル診断』―増税論は正義かそれとも悪徳か―」

拝聴してきました。

財務省にもついに、’ステルス巡航ミサイル’が発射されました。

野田貧乏神政権を操っていたのは、大貧乏神でした。
しかも、総裁は腕をクロスしていたので、下の方からやってきたのでしょうか。

しかし、この内容は、マスコミは取り上げたくて仕方がないに違いない。
報道管制が解かれる日も近いかも。

そう感じるのは私だけでしょうか?


繁栄思考

広島の事が書いてある本でもあり、この本を読み込むことにしました。
とりあえずの目標は、77回読むこと。
現時点目標の1/3位ですか。

無限の富を引き寄せる。
繁栄の神に愛される---。
この一冊には、日本の未来を変える力がある。

目標達成してどうなったかは、また、報告したいと思います。

この世的にどんなに頭のいい人でも、幸福の科学を知らなければ、幸福の科学で勉強しなければ未来はわかりません。
現実をどんなに分析しても、それは地獄的なものを一生懸命見ているだけ。
リアリストを気取って、批判することは出来るかもしれませんが、神の考えを知らなければ、変化に気付くこともなく、これからどうなっていくかわかるはずがありません。
現実世界の変革は、あの世から力が働いている。これにそろそろ気づくべき。
地獄ばかり見ていると、変化に気付くことはできません。変化に乗り遅れ、また、地獄的な選択を繰り返し、滅びに至るだけでしょう。

政府もマスコミも、地獄的な情報はすぐ入手できるが、あの世や、信仰を否定している人が中枢にいる限り、神の考えを知ることは出来ないのです。地獄的な考えを正義だと勘違いし、間違った判断を積み重ねてきて、国民をミスリードし、国を没落させてきているのが今の状況ですね。

この本を読んで少しでも繁栄の神に近づきましょう。






今年は

様々な分野での、今までの延長線上にある固定概念、評価軸が変わらないといけないと思います。

政治

経済

教育

全て、今までの延長線上でやってきているので、外部環境の変化に適応できず行き詰っていますね。

現状のまま、日本を取り巻く環境が変化せず、日本の内部環境も変化せず、今のやり方でやっていけばいいと思っている人が大部分だと思いますが、それは間違っています。

政治家を選ぶ評価軸は、政党やその人の過去の実績?、いままで投票してきたから?

年金制度を維持するためには、増税が必要?消費税増税したら、税金が増える?

外国が攻めてくることはない?日米安保は永遠に続く?アメリカはこれからもずっと日本を守ってくれるのか?

宗教は必要ないのか? 
 死んであの世があったらどうするのか? 唯物論が蔓延して、倫理観、道徳観が衰退して世の中が混乱してきたらどうしていくのか?

宇宙人が本当にいたらどうするのか?

自分が、今この選択は正しいと考えていても、それは、ある評価基準のもとで、選択肢を比較して選んでいるだけのこと。たぶん、いままでこうしてきて何も問題がなかったという理由でその評価基準が正しいと考えているだけなのでしょうけれども。。

環境が変われば、評価軸を変えなければならない、そうなれば選択肢も変わり、選択するものも変わります。
環境が変わっても、今までの評価軸を変え、やり方や、行動等変えなければ、滅んでしまうでしょう。

世界は、今急速に変わりつつあります。
その中で生き残っていくためには、外部環境の変化に適応した正しい評価軸に変えることが必要ではないでしょうか。

いろんなことが、今年も起こってくるでしょう。

評価軸を変えよ。
そうしなければ、どんなに頑張っても、どんどん悲惨な状態になっていく。
それに早く気付かなければならないのではないでしょうか。

まあ、一番気付かねばならないのは、首相ですね(笑)。いままでの延長線上でしか考えられない、自分たちの事しか考えていない人たちから、一生懸命意見を聴いて、正しいことをやっているつもりなのでしょう。

会社であればその会社が倒産しておしまいですが(それでもその会社に関係している人たちは大変な状況になる)、首相が間違った事を一生懸命やると、国が滅びます。

今の首相は、不滅の法を読んで考えを改めてほしいのですが、もう、考えを変える様子もないようなので、早く辞めさせるよう幸福実現党に頑張っていただきたいものです。










エル・カンターレ祭

行ってきました。エルカンターレ祭、といっても衛星会場ですが。
仕事の都合をつけて、開始前までになんとか会場にたどり着きました。


一緒に行った息子の感想。
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歌とかすごかったね。
お話も良かった。今まででいちばん良くわかった。
ああ、僕も会場に行ってみたかった。

そういえば、最後に出撃命令が出たよね。
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みんな、仏陀に会いたくないのか?

世界に平和、繁栄、そして神の栄光あれ。

世界はHSの教えで一つになることができる。

来年はどんな年になるのでしょうか。。。


大阪W選挙の結果

私は大阪市民ではありませんが、大阪市に住んでいたら橋下氏に一票入れたでしょう。あくまで対立候補が平松氏という前提ですが。

でも、掲げている政策を見る限り、基本的にはリストラが中心ですね。
これは当然やらねばならないこと。

でも、成長戦略がよくわからん。

大企業だったら、業績が悪ければ、リストラは行うでしょうが、同時にどの分野に経営資源を集中して、収益を確保していくのか示さないと従業員も株主も納得しないでしょう。

市役所の職員の給料がどうなろうが、大阪都になろうが、大阪に住んでいる人が豊かにならなければ意味がありません。

大阪都にすることで、大阪に住む人が豊かになることが結びつきませんね。

今までの実績を外から見る限り、橋下氏が府知事になって大阪が発展したようにも見えません。

また、維新の会を名乗っていますが、少なくとも明治維新の志は、世界の中の日本をどうすべきか、すなわち、欧米列強の帝国主義から日本を守り、また、日本を世界の強国にすることにあったはず。
そう、グル―バルな視点がありました。

そういう意味では、世界の中で大阪をどうすべきかというビジョンはないので、維新を名乗る必要はないでしょう。

また、現在の東南アジアの情勢、イランvs欧米諸国の動向に関する考察があり、大阪の人の幸せを願っているなら、脱原発などという無責任なことは、とても言えないはずでず。

橋下市長には、リストラの後は、もっと創造的な政策を立案し、実行していただくことを期待しています。

中国封じ込め

TPPは、米国の中国封じ込めの戦略の一つだと思います。

TPPは中国“封じ込め策”の道具?

アメリカは、冷戦終了で多くのことを学んだはず。
それは、軍事力増強は、勢力の均衡は図れ、平和は、なんとか維持できるが、それ以上のものではない。お金も莫大かかる。
しかし、相手の国の考え方が変わり、民主化されれば、敵ではなくなる。ソ連の場合は、経済改革からそれは起こった。

では、中国を封じ込めるとして、どうすべきか?

まず第一には、アジアでの軍事面での勢力均衡を保ち、平和を維持しておくこと。

次に、民主化を進めるよう圧力をかけていくこと。
経済面で構造改革を進めるよう圧力をかけ、経済面での民主的、自由主義的なルールを取り込ませることで、政治面での効果(民主化)を狙う。
民主化すれば、米国の敵ではなくなる。

これが、TPPの動きだと思います。TPPを成功させ、最終的にはFTAAPへ中国を参加させる。
まずは、アジアに自由主義的な経済的秩序を構築することで、中国を封じ込め、経済的な面から民主化の外圧をかける。最終的には、その秩序の中に、中国を取り込み、民主化させる。

では、日本はどうすればよいかということですが、
リアリスティックに見るならば、自分の国を自分の軍隊で守ることも出来ない国が、アジアの中で覇権を争っている軍事大国間の中で中立を保つことが出来るはずがありません。
国際関係は、秩序があるように見えますが、結局は軍事力で担保されているもの。

そうした場合、唯物論の国につくのか、乱暴だが、信仰の自由、言論の自由を認めている国の方につくのか?
答は明らかでしょう。






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プロフィール

Author:ヒカリアン
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生まれも育ちも広島、今も広島に住んでいる平凡な会社員です。
プロジェクトマネジメントに興味あり。幸福の科学の会員です。
発想はグローバルに、理解はコンセプトから、を心がけています。

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